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ビューティコラム#45 時代は「温活」!!

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2011.05.10

ビューティコラム

「温活」していますか?

「え、何それ!?wobbly」と思ったアナタ、
就活でも婚活でもありません。
いまや時代は「温活」sign03
冷え対策に真剣な女子は、体を温かくする活動に余念がないのですwinkdiamond
今回は、すぐに使える「温活」方法をご紹介しちゃいますflairshine

(1)塩は、自然塩をチョイスshine
      食材の中で、最も体を温めてくれるもの… それは塩なんです。coldsweats02
      意外ですよね?ミネラルを豊富に含んでいる「自然塩」がおススメですflair
      適量を摂ることもポイント。
      ちなみに、厚生労働省が掲げている塩分摂取量の目標は、1日10g未満shine

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(2)「陽」な食材を摂るshine
      赤ワイン、紅茶、梅、ニンジン、ごぼう、にら、にんにく、桃…
      漢方では、これらの食材を「陽」の食材と呼んでいます。
      陰と陽で分けた時、「陽」の食材には体を温めてくれる効果があります。wine

(3)モコモコアイテム&温かい飲み物でリラックスheart01
      お家にいる時は、モコモコアイテムで肌の露出を極力避けましょう。
      また、飲み物は温かいものを摂るように心がけましょう。
      寝起きには、コップ一杯の白湯を飲むと心地よい目覚めになりますよshine

(4)ショウガパワーを活用!!shine
      ジンジャーシロップ、ジンジャードレッシングなど、
      日々の食事に取り入れやすいショウガ。
      布袋に、すりおろしたショウガ約50gを入れてお風呂に入れて、ショウガ温浴するのもおススメ。
      ショウガは食べる、だけじゃないんです♪

(5)オシャレも大事…でも、冷やさないのはもっと大事!!
      夏になるにつれ、透け感のある服が気になる…でも、ちょっと待って下さい。
      腰回り、二の腕、太ももが冷えると、体全体が冷えやすくなってしまうのです。
      オシャレな腹巻き(柄が可愛いモノもありますよheart01confident)を着用するなど、
      自分なりの工夫をしましょう。
      シルクの下着は、保温力が高く通気性もあるのでおススメですよshine

いかがでしたか?
さっそく「温活」をして、体もハートも温かい女性になりましょうshineheart02

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